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2016年01月15日

塾講師:授業のテクニック!50まで考える!



<塾講師:授業のテクニック!50まで考える!>

塾講師において、授業のテクニック・武器をいくつ持っているかで授業の質が変わってきます。

私も塾講師としての授業・経験・研修を行う中で、授業のテクニックを持っていますが、いくつあるのか?と考えるといささか疑問があります(^^;

なので、忘れているテクニックを思い出しつつ、塾講師における授業テクニックを50になるまで、更新していこうと思います。漠然とではなく、なるべく具体的に使える授業テクニックを。

この記事を目にとめた方へ。私の考えなのですべてが正しいとは限りませんが、授業の質について考えるきっかけになれば幸いです。

本日は、塾講師:授業のテクニック!50まで考える!について書いていきます。



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ここが重要!

1:声量

自分の声の大きさを「小・中・大」の三段階に分ける。普段は中のボリューム。強調は大や小の使い分け。

生徒を授業に引き付けるテクニック。

2:発問時の呼びかけ

先に名前を呼んでから、質問を投げかける→生徒が安心して答えられ、授業を受けやすくなる。

質問を投げかけてから、名前を呼ぶ→全員が考える。ボーっとする生徒への対処法。

生徒への発問テクニック。

3:強調・繰り返し

授業で、大事なポイントは、繰り返しワードを発することで、印象付ける。

理解度向上の授業テクニック。

続きは、日を改めて更新します。


<以上、塾講師:授業のテクニック!50まで考える!でした。
教え方のコツについて質問・疑問がありましたら、
コメントお待ちしております。>


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posted by アレスト at 12:09 | Comment(0) | なるほど!塾講師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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